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  • 2011.01.16 Sunday
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「『サ行』までしか言えなくてもイケメンがいいです」

 レポートひとつ仕上がる。今日はeveをいじれるだろうか……とりあえず漣のネタをちょっと考えました。20話でやることを決めた。あとはレギュラー陣がリタイアするタイミングを決められればいい。しかし19話も後半戦がまだ煮詰まっていない。ステータスが同じ敵と何度も戦わせられるのはつまらないだろうから、工夫しなきゃいけないんですけど、それをどう自然に話の中で生じさせるか……最近は文章に出てくる単語ひとつひとつに注目してしまう。この言い回しでいいか? 説明的な感じより自然な口調になるにはどうしたらいいのか? 基本的に会話劇によって進むSRCではそのあたりが一番難しくて深いところだと思う。そこにこだわり始めるとなかなか抜けられない。いまはこだわりすぎて自信が持てなくなっている。だからチマチマした会話で悩んでいる。それは自意識過剰というものでしょうな。

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  • 2011.01.16 Sunday
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コメント
自然な会話かどうかというのは僕もよく詰まります
自分の語彙のなさが情けなくなりますね
  • 深影
  • 2011/01/09 11:00 PM
表現における言葉の選択肢を増やしていい場面を仕上げるという意味では語彙の量は大切ですよね。どう訓練すればいいのか。
  • paper
  • 2011/01/10 2:52 PM
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